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2006年03月28日

エンジン切ったまま放置すると油膜切れが起きるのか!?

 KACKUNです。
 1週間ぶりにイデア君(二代目プリウス)を起動。ただしエンジンは始動させず。
 一応、補機バッテリの充電を目的とした起動でしたが、駆動用バッテリのバッテリレベルが5→4へ減少。うーん、意味はあったんだろうか…。

 KACKUNは基本的に車を使わない生活を目指しているつもりなので、イデア君も2週間に一度程度しか起動させることはないのですが、これって車の健康上どうなんでしょうねー。
 例えば、エンジン内の油膜が切れちゃうとか、そんな事は無いかしら?

 長期に渡ってエンジンを掛けずに放置しておいた場合、エンジン内の油膜が下に落ちてしまい、エンジン始動時に内部を削ってしまわないか…と心配になってみたり。
 オイルの粘度も低いですしね(5W-30または0W-20使用)。
 そもそも、0W-20を使用するのは燃費への対策であってエンジン保護を考えれば5W-30も悪くないとも思えますし、銘柄も増えるし…うーん。どうしたものでしょう。
 今回の車は、なるべく長く乗ってあげたいですからね…。

 そういえば、3代目プリウスはいよいよ40km/Lだとか。バッテリ容量も向上してプラグインハイブリッド化!?気になるなぁ~(ぉぃ)。

投稿者 KACKUN : 2006年03月28日 21:52

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