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2004年08月21日
KACKUNの過去とゲームと給料の使い道
会社。毎日が戦場(言いすぎ)だった仕事も、とりあえず今日で1つ上の段階へ。ふぅ。
しかし、まだまだ詰めが甘いなぁ…自分。
甘すぎてずっと噛んでると荒れるわ割れるわ逆向くわで大変だからネイルケアは慎重にやらないと(爪かい)
さて、今日は「何を今更!」と怒られそうなネタで。
ふとしたことから昔のゲームミュージックが気になりだしました。
FM音源やPSGな音を聞くと、子供の頃を思い出すんですよ。
KACKUNがまだ小学生の頃…、友達はみんな持ってるからと頼み込んで買ってもらったツインファミコン(連射機能つき)。
小気味良いアクションが爽快な「ダウンタウン熱血物語」とか、
テーマソングが熱い「ボンバーキング」とか、
株式投資は男のロマン!な「松本亨の株式必勝学II」とか、
手広くやっていた小学校時代後半でした。
(ま「ゲームは遊ぶものでなく作るもの」と豪語していた痛い8歳頃よりは普通かな[^^;])
その後KACKUNは中学、高校と進むにつれてPC-98やSFC等のハードに手を出して、またエライ目にあいます。そんな中で出会ったのが「英雄伝説III」や「ワンダープロジェクトJ」で、後のKACKUNの人生を大きく変えることになったのですが、それはそれでおいといて(をぃ)
いやぁ…、あの頃に出会っておけば良かったと、今激しく後悔しているソフトがひとつ。
耳コピのMIDIを聴き、シンプルなのに心打つメロディに惹かれる。
根強いファンの存在が、そのゲームが只者ではなかったことを裏付ける。
そういえば、WPJな人の中にもこのゲームのファンが多かったっけ。
そのゲームの名は「MOTHER」。
KACKUNは一度気になると無闇に行動が早いです。早速小遣いなくなりそうです。
…あ、もう一つ…シャドウゲイトも別の意味で気になりますねー。ちょっとだけ。ケータイ向けゲームとして復活したりとかしないのかな?
関係ないんですが、ファミコンの音源ってPCMも鳴らせたんですね。しかも音階つけれるところはケータイより上。ちょっとクヤシイ。(謎)
投稿者 KACKUN : 2004年08月21日 01:11
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