2003年09月06日
一撃コンピュータロック!(意味不明)
Windows 2000/XPにて。
デスクトップやスタートメニュー内に、
C:\WINNT\SYSTEM32\rundll32.exe user32.dll,LockWorkStation
へのショートカットを作成し、「コンピュータのロック」等と名前をつけ、さらにショートカットキーに例えば「Ctrl+Alt+K」等を割り当てる。すると…
なんと、Ctrl+Alt+Kを押すだけで瞬時にコンピュータをロック可能に!
席を外すときなど、今までならCtrl+Alt+Del、Kと2段階の操作を踏まなければならなかったのがワンショットでできるようになります、こりゃ便利!!いやほんと[^^;;]
これをノートパソコン等にあるいわゆる「アプリケーションボタン」に割り当てれば、即ロック用ボタンとしてワンプッシュ化したり、またはタスクの「アイドル時」に設定することでスクリーンセーバ設定無しでもオートロック可能になったりします。
…それはそうと、ThinkPad iSeries 1800で現在使用しているニッケル水素が「赤信号」になってしまった…へたるの早すぎ!保障期間中とはいえ、2回交換してもらうのは気が引けるなぁ[^^;;;]
投稿者 KACKUN : 2003年09月06日 19:00
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コメント
C:\WINDOWS\SYSTEM32\rundll32.exe user32.dll,LockWorkStationの間違いでは?
それと、Windowsボタン+Lでも一発でできますよ
投稿者 てんとう蟲 : 2007年06月21日 09:58
>てんとう蟲さん
間違いというか、Windowsのインストールパスが異なった場合を考慮していませんでしたね(汗)
ということで、
%SystemRoot%\SYSTEM32\rundll32.exe user32.dll,LockWorkStation
これならバッチリかも!?
ちなみに当時私が所有していたPCにはWindowsキーがなかったんですよ…今もありませんが[^^;]
投稿者 KACKUN : 2007年06月22日 21:52